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クラシックと寝ることが好き
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今日は7時半起き。
なぜか早起き。
接骨院へ。
来週で治療が3か月続いたことになる。
全然治らん。
来週、一応今後の方針を聴くことになる。
他の病院にかかるかこのまま治療を続けるか。
他の病院にかかる場合は紹介状を書いてくれる。
今日は句会があった。
今日は6点句が飛び出した。
しかしあまりいい句とは思えない。
僕は4点句。
その句、
◆ あめんぼう田圃の平和作りをり
他は点が入らなかった。
今日は参加者が多かった。
いいことだ。
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昨日負けた。
4勝3敗です。
1敗した時の宣言、2敗した時の宣言、ことごとく宣言を破ってしまいました。
もうこれ以上は負けられん。
しかし休み癖がついてきた。
なんか強迫的な目的の設定はできないものだろうか?
それが一番効果的なのです、僕の場合。
昨日はとにかく13時45分まで寝た。
昨日は特に何もしていないが、晩はステーキだった。
寝てばかりいてステーキ。
ほんまバチ当たりますよね。
きのう初めてコーンポタージュを作って美味しくできたのですが、食べすぎた。
体重は前日の86.0kgから86.7kgへ。
やっぱりバチが当たった。
ところで昨日は句集の返事が二つ届いた。
その一つがM沢さんという人で俳句に厳しい人。
手紙では気にいった句を10句ほど書いて、俳句論を書いていた。
M沢さんはツレの友達なのでツレがお礼の電話をした。
手紙には書いていないようなことも喋っているようだ。
後で聞いてみた、なんて言ってたと。
エッセーと違うんやからな、という厳しい言葉。
エッセーだということは詩の体裁をなしていない、ということ。
腹が立ったが、厳しい言葉に向き合わないと向上はない。
自分の句集をもう一度見てみた。
しかし分からん。
それでツレと一緒にどっか句会に行こうか?と話をした。
ネットでツレがいいのがないか調べている。
なかなかない。
ネット句会をするという手もあるが、それでは生の意見が聞けない。
金子兜太系の句会があったが金子兜太嫌いだし。
いっそのこと、波多野さんの主宰の句会と誰か呼んできて隔週で波多野さんがしない時に別の句会をするという手もあるな、と考えたが、ツレは寝ている。
今日は12時まで寝ていてツレは用事があるのでそれから会っていない。
まあこのアイデアも波多野さんには失礼かと思う。
却下かかな。
勝ちました!
今月皆勤!
朝5時に目覚める!
今年負けなし全勝の23連勝、春隣場所8日目中日勝ち越しです。
昨日も句集配布にかかりっきり。
午前中喫茶。
喫茶に入っているときに至急の名刺の注文が来た。
今日の朝までに必要な名刺らしい。
喫茶を抜けて名刺を作ると、喫茶の給料からいくらか差し引かれる。
それは嫌なので、考えた。
県立医療大学にも行かないといけない。
国方先生に句集を届けるため。
それで喫茶をあがったらすぐに医療大学のほうに行くことにして、それから帰ってきて名刺を作ることに。
まあ問題なくできたが、今日はこれこれしようと思っていて予定が詰まっているなというときに至急の要件が来るのは僕としては対応しにくい。
融通が利かないのである。
でもその日は落ち着いて頭の中でスケジュールを立て直して何とかできるだろうと算段が付いた、すぐに。
以前の僕ならどうしていただろう。
怒りもってプンプンしながらしていたものと思われる。
さて喫茶をあがって至急県立医療大学に。
窓口で国方先生にお渡しくださいと手渡した。
なんの予告もなしに手渡したものだからこれまた非常識なことをしているなと頭の中では考えていたが、深く考えない。
とりあえずひとつ用事は済んだ。
帰ってきて名刺づくりにさっそく取り掛かる。
名刺の編集をしてさあ印刷しようとするとプリンターが動かない。
長いこと待たされて結局エラーというのが二回あった。
医療大学のほうの用事がすんでいたのであわてることはないがイラつく。
パソコンをシャットダウンしてプリンターのコンセントをいったん抜いて、パソコン再起動した。
できた。
うっとうしかったが、なんとかなった。
食事を終えてから名刺を仕上げて西事務所に納品に行くついでに句集をクリマに持っていこうと準備をした。
西事務所に納品して、そしてクリマへ。
施設長に声をかけた。
そしたら先日渡した句集にいっぱい付箋を付けているのを見せてくれた。
もう読んでしまったらしい。
それで気に入った句に付箋を付けているのだ。
感無量。
冗談を言い合いながら句集の話をしていた。
そしたら感想文を書いてくださるとのこと。
超うれしい。
やっぱり句集作ってよかったと思った。
非常識の魔の言葉からかなり脱却した。
そしてクリマの職員全員に句集を配布した。
やはり岡本さんの字が目を惹くらしい。
俳句のことよりも岡本さんの題字および俳句を書いた字をほめたたえて話題はそちらに集中。
まあいい。
やっかんでいませんよ別に。
字に興味を持ってもらって句集に興味を持っていただいたらこの上ない喜びです。
そしてクリマに一冊本を謹呈して辞退した。
それから南病棟にいる永木さんのところへ。
永木さんに渡したところふるった反応が返ってきた。
「プロになるんな?」
笑ってしまいました。
でも気の利いた一言だなぁと感じ入りました。
それから病院を出て、佐藤クリニックに行った。
僕がお世話になったことのある先生が開業したクリニックです。
お会いするのは憚られるので、看護婦さんに渡して辞退した。
ながらくご無沙汰していて突然句集を持ってきてやはり非常識か、とも思ったが、どう先生は感じただろう?
それははかり知ることはできない。
でもいい。
いい先生なのだ。
そしてピアノレッスンの日なので2時45分からレッスン。
さっそく先生にも句集をお渡しした。
やはり目につくのは岡本さんの字。
書を見て感動したことなかったのでびっくりです、芸術ですね、とおっしゃる。
いろいろ話を交わした後にレッスン開始。
また新たな課題が出てきた。
ほんと課題はいくらでも出るわ出るわでびっくりします。
とにかくくらいついていきます。
しかし、今日から月曜まで松山にいるので練習ができない。
そして月曜は喫茶を休むことになる。
これは用事で休むことなので勝ち負けなしとします。
レッスンが終わってたかまつ楽器の受付で大人のピアノ交流というのを申し込んできた。
僕とツレ二人分。
たかまつ楽器の女社長が出てきて、山内さんもピアノお上手なんですよね、参加してくださるんですか?
ぜひお願いしますと伝えて、社長はほんと音楽にパッションがありますよね、というと、えっパッション?て苦笑いしていた。
料理を作るのが趣味でピアノを弾く男性も参加されるということで話が合いそうだ。
それで思いついたのですが、名刺を持ち合わせていないので、句集とCDを配ることを思いついた。
やはり普通ではない。
考えることがやはりふるっている。
CDがちょっと足りないので作らないといけない。
しかし、音楽好きが集まる催しというのはうれしいイベントだ。
何人か友達ができたらいいなと思っている。
もしかしたらこいつ変人だな、ちょっと付き合うのはよしておこうと思われる可能性を考えてしまう。
まあ弱気にならずにアグレッシブにこのイベントに臨もうと思う。
そして家に帰ったらツレがテレビを見ている。
さて出かけるぞ。
まずクロネコヤマトへ。
句集をメール便で送るのだ。
また宛名書きしないといけないのかなと思っていたら、差出人の名前だけ書けばいいのでラッキーとツレと目くばせした。
メール便は初めてではないのだが、よく覚えていなかった。
それから故田所さんのお母さんのところへ。
ちょうど出かけるところだったらしい。
落ち込んで体調崩していないか心配だったが、元気そうで何より。
ニコニコしながら受け取ってくれた。
そして水沢さんというツレの友達のところへ。
もちろん句集を渡すために。
この水沢さん、櫓音という句集を出していて、かなり俳句を真剣に取り組んでいる方なのだ。
いらっしゃらなかったので郵便受けに投函して帰ることに。
この人の感想は是非聞きたい。
どんな反応が返ってくるだろうか、無反応か?まだまだですねと言われるか?
とりあえず今日の用事は全部済んだ。
それから晩ごはんを家であるもので済ませようと思っていたら、急に腹が減ってきたし疲れているのでラーメンを食べに行った。
さあ今日は喫茶が終わったら松山へ向けて走る!
快進撃続いています!
今日は目覚めがいいです!
朝5時起床!
今年負けなし全勝の21連勝、春隣場所6日目白星です。
昨日は、ばたばたした。
午前中はまったりと喫茶に出たが、昼から句集のことで自分を振り回した。
そういえば昼ご飯を食べて、すぐ昼寝したかな。
そして13時10分から句会。
句会の最後に句集を配ろうとしていたので、句会の最中に内職をしていた。
句会の結果は、今日は3点句にとどまった。
◆ 枯蓮や池埋め尽くす挫折かな
高点句は岡本さんで5点句、
◆ 枯蓮の中ゆく鴨の早さかな
でした。
最後句会が終わって、主宰に「山内君が句集を上梓しました。お配りしますのでよろしくお願いします」。
みなさんに納めていただいた。
それからクラフト封筒に宛名書き。
それが終わったら、デイケア職員に配って、院長、久米川さん、中川さん、玉木さん、渡辺さん、河崎さん、と配った。
渡辺さんにはサインをしてくれと頼まれて感無量!
でもこの一連のことをしていてもやはり、「非常識。」がつきまとう。
でも、これでいいと思っている。
句集を配るというふるった行為をしていても、やはりせずにはいられない。
だからこれを非常識と呼ばれても、まあいい。
たぶん句集のことで一段落するまで非常識は頭の中で反芻されることだろう。
そして家に帰って、ニュースを見てから、クラフト封筒に句集を詰めていく作業をした。
ツレに手伝ってもらいながら。
とりあえずきのうできることは完了。今日は、主治医に配るのと外回りをする。
非常識だが楽しみだ!
勝ちました!
快進撃です!
今年負けなし全勝の20連勝、春隣場所5日目白星!
20の台に乗せた。
気合が入っています!
今日は4時起き。
興奮している。
昨日の昼13時半に美巧社から電話が来た。
できましたよと。
句集が。
最初は金曜日の30日になると思いますと言われていた。
そして28日水曜日ぎりぎりできるかもしれませんと連絡が入っていた。
ぎりぎりというのは、僕が句会に間に合わせたいと要望を言っていたから。
そしたら27日の昨日にできてしまったというのである。
うれしい!
13時半にできましたがどうされますかというので、取りに行きますといった。
美巧社についた。
担当の矢田さんがにっこりこちらを振り向く。
ほんとこの人いい感じの人である。
とりあえず見本観ていただけますか。
「とてもきれいにできてますね。うれしいです」
「ほんときれいな句集ができて良かった」
ぱらぱらとめくって、最後の奥付を見て、それでは支払いのほう済ませておきましょうか、と言った。
15万8760円。
300部刷ったので、一部当たり530円。
謹呈の紙はサービス。
朝日園が30万で謹呈の紙を用意するのもお金がいったのだから、それに比べるととてもお得感がある。
高いお金を払ったという感覚がない。
いいお金の使い方をしたと思っている。
なかなかいい道楽だ。
領収書をもらって、それじゃ車に積み込みましょうかといった。
ひとかたまり30部のものを10個車に積んで300部。
うれしい重量感を伴った句集の重さである。
「ありがとうございました。句会に間に合ってとてもうれしいです」
「いえいえこちらこそありがとうございます、製本している担当のものがきれいな句集になったなあと言ってましたよ」
「ああうれしい言葉ですね、また次の機会があった時にはよろしくお願いいたします」
「よろしくお願いします」
「それでは失礼します」
句集を積み込んだ車を走らせた。
家について駐車場からえっちらこっちらと句集を運んだ。
昨日は陽気な天気で汗ばんだ。
そして句集を手に取って、一通りまた読んでみた。
一か所誤植を見つけた。
均等割り付け19文字にしていたのですが、一か所だけ句の最後にスペースが入っていて均等割りができていなかった。
原本と照らし合わせてみると確かに原本もそうなっていた。
まあそう気になるほどの誤植ではない。
いい感じの句集に仕上がった、と改めて感慨深い気持ちになった。
そこへツレから電話。
「でへへへ」
「なんな」
「できた句集が!」
ツレも驚いていた。
印刷製本の行程はツレにも伝えていたから、この速さでできたことを喜んでくれた。
ツレが帰ってきて、さっそく一部謹呈した。
ツレが句集を手に取って、声を上げて読んでくれた。
いっそう感慨深い思いが、感じられた。
さあ句集ができた。
次の段取りに進まないといけない。
まずは今日の句会で配る手配をしないといけない。
それで百円ショップで紙袋を買った。
ちょっと大きめだがまあいいか。
それとB6のクラフト包装紙とB5のクラフト包装紙を買った。
しめて650円。
最初文具生活で買おうかと思っていたが、たぶん100円ショップのほうが安かろう。
そして家に帰って晩ごはんの準備。
今日はお好み焼き。
冷蔵庫にキャベツが残っていたので。
ちょっと小麦粉をとく水が多すぎただろうか。
ちょっと失敗したがおいしいお好み焼きを食べられた。
まだ「非常識。」を引きずっていたが、おいしい酒でそんなもんはジョークに使いまくった。
しかし100円均一で買い物をしているときに、今まさに非常識な行動をしているのかと、漏らした。
ツレは笑っている。
そして今日持ってくる必要なものをそろえていたら、何をしたらいいのかわからなくなってしんどくなってきた。
とりあえずプラスチックごみを出して、外の空気にあたった。
何か準備しているときに非常識の言葉が頭をめぐるのである。
目の前のすべきことをしていたらいいのに集中できずにしんどくなってきた。
風呂の湯が入っていたが、しばらく横になってツレとだべっていた。
だんだん頭の中が晴れてきたのでアイフォンを手に取った。
経緯とものを伝えないで送りたいから住所教えてというのは非常識。
と言われていたものだから、やっぱり気になっていて、ファイスブックのメッセンジャーやメールを使って前もってこういうものを送りますと伝えることをした。
非常識ですが、という言葉を添えて。
あかんなあ。
まだ非常識にとらわれている。
情けない。
あんなやつとは縁を切ったのだから、もう非常識と言われたのも気にしなかったらいいようなものの、気になる。
でも常識的な人間ですねと言われるのは気に食わないのだから、非常識と言われて光栄と思えないといけないような気もするものの、やはり非常識という言葉の刃は鋭いものがある。
まあ今ブログを打っているのだが、今は少々気になっていない。
気になっている間はないよ今日は!
句会の時に句集を配る準備をせんといかん。
そしてクロネコメール便で送るクラフト包装紙に宛名書きもしないといけない。
今は惑っていない、わくわくしている。
このわくわくやはりなんか変わってますか?
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プロフィール
HN:
ナル男
年齢:
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性別:
男性
誕生日:
1968/10/10
職業:
無職
趣味:
ピアノ パソコン 俳句
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